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中国のカフェカップ

こちら、前回紹介しました、中国貴州省のカフェのカップ。こういうところを、手を抜いている中国のカフェが多い中、結構ちゃんとしていて、いい感じですよね。中身は、珍珠[女乃]茶。([ ]の2文字は1文字と見てくださいね)

私の行った時間は、ちょうど平日で、お客さんは少なめでしたが、夕方や、休日は、お客さんでいっぱいになります。すぐ近くの店の豆乳が、一杯1元。それを考えると、値段は10倍で、高いのですが、やはり、みなさん、少し高くても、雰囲気がいいところを選ぶんですね。

見たことない方のために、タピオカミルクティーはこんな感じです。日本でも、昔、流行ったらしいんですが、知ってます?  


中国貴州省のカフェ

中国で一番、平均所得が低いと言われる貴州省ですが、私の住んでいる郊外にも、こんなカフェがありました。

ここに来る前は、ほんと、どんな場所かと、不安だったのですが、やっぱり、実際に来て、見てみると違いますね。想像とぜんぜん違いました(笑)。

ただ、ここ、カッコいいんですが、ハエが多かったです(笑)。

ぐおー、食べたい!!⇒今週のスイーツランキング。



  


また出てきた。でもオマエは許す!

昨晩、「うまいー、うまいー!」と食べてましたら、今日のお昼も出してくれました、でかピーマン(でかシシトウ?)のおひたし、みたいなやつ。

やっぱり、昼間に撮ったほうが、綺麗に見えますよね。

そうそう。今思ったんですが、焼きナスってあるじゃないですか。あれをでかピーマンで作ったみたいなもんです。焼いて、少し冷まして、しょうゆかけて・・・みたいな。そう聞くと、おいしそうでしょ?

ただ、今日のは、強烈に辛かった・・・。うまいんですが、食べると汗が(笑)。これ、本当においしいので、貴州に来たときは、食べてくださいね。市場とかでも、焼いたでかピーマンが売られてます。(貴州じゃなくても、中国なら、ありそうですけどね。笑)

おっ、シシトウ、食べたくなったでしょ? ⇒ししとう(笑)



  


中国家庭料理ではエビはこうして食す!

はい。こちらは、昼ごはんに出てきたエビです。

うちの嫁さんも、よく作りますが、エビは、こうして茹でるというか、エビも食べますし、茹でたときに使ったお湯も、スープとして飲みます。

基本的に、エビは、市場で生きたやつを買ってくるんですよ。大体、市場では、桶に入れてエビを売ってまして、それをタモですくって、重さをはかって、買ってくる感じです。

だから、新鮮。

嫁さん、初めて日本のスーパーを見たときは、「え?日本の食べ物って、死んだものばっかりなの?!」ってショック受けてましたもん(笑)。

エビを食べたくなった人は、こちらから⇒楽天エビの世界



  


貴州人もやっぱりブタ肉です

こちらは、もう定番の域を超えて、『いつも出てくるのが普通』なレベルの料理(笑)。

ブタ肉を唐辛子のソースで炒めたやつです。

貴州で(うちの家庭だけかもしれないですが)、肉と言えば、ブタ。あとは、牛とか鶏よりも、鴨と、ガチョウ。鴨のスープ(鍋かな?)の『老鴨湯』とか、有名なんですよ。

あれ?豚肉の話だったはずが・・・(笑)。

こんな内容見たら、食べたくなりますよね⇒鴨肉ラインナップ(笑)。



  


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